丸石
欲しいなぁ・・・。友達の家で観せてもらったMyツボなこの置物はHarmony Kingdom社(英)のRoly Polysというシリーズで、大きさ3cmちょいの小さな小さな小物入れ。自分だったらこの中に何を入れようかな?TAZ
【この人この世界:栗林慧/NHK教育】
「虫の目になりたい」
第1回 昆虫になったカメラマン
8月6日午後10:25~10:50/8月13日午前5:05~5:30
第2回 ヘラクレスオオカブトと目が合った
8月13日午後10:25~10:50/8月20日午前5:05~5:30
第3回 憧れのチョウが棲む森
8月20日午後10:25~10:50/8月27日午前5:05~5:30
第4回 アリの視点でアリを撮る
8月27日午後10:25~10:50/9月3日午前5:05~5:30
昆虫カメラマン栗林慧氏は、虫取りに夢中だった子どもの頃のあの心を持ち続けている人。作品を観ていると人間の女性に興味がないんじゃないかと勝手に思ってしまう。そんな栗林慧氏の作った栗ヴィジョンで撮られた世界はかなり面白いので、虫好きじゃない人でもお薦め。TAZ
『音の旅♪ INDIA VOL.1』
※撮影NUMA(= DJ Muybien)
2007.7.14(Sat)19:00~MIDNIGHT
◆LIVE & TABI TALK
「ムガールの宮殿より インド古典音楽」
バーンスリー寺原太郎 タブラ佐野塊 タンブーラ
◆WORLD MUSIC DJ
DJ Muybien
◆BLISS GALLERY
「砂漠のフェスティヴァル&スティールパンカーニバル」
NUMA(= DJ Muybien)
OPEN & FOOD 19:00 FILM etc.
START 20:00 DJ >>> LIVE >>> DJ
CLOSED MIDNIGHT!
\2500/1WORLD DRINK & WORLD FOOD & 水たばこ付
TRAVEL CAFE BLISS/03-5766-0300
渋谷区神宮前6-29-2 SUKEGAWAビルB1F
明日は、友人DJ Muybien出演のパーティが原宿BLISSである。じゅうたんを敷き詰めた中でまったり水タバコが楽しめるらしくかなり楽しみ。彼が旅したアフリカとカリブの写真をギャラリーで展示しているそうで、そちらも見もの。実はMuybienと会うのは超久しぶり。相変わらずなんだろうな・・・。TAZ
苦実
【21_21 DESIGN SIGHT 第1回企画展 深澤直人ディレクション「チョコレート」】
先進国でチョコレートを消費する多くの人達はカカオ豆について知らず、西アフリカでカカオ豆を生産するの多くの人達はチョコレートを食べたことがないどころかカカオ豆がチョコレートに変わる事すら知らない。俺も現実を知ったのはつい最近。それはカカオ豆農場に売り渡されてきた子どもが毎日命がけで働かされている現実。21_21 DESIGN SIGHTで行われている企画展がこの問題を主のテーマとしているわけではないが、参加している1人のクリエイターが取り上げているのを昨夜テレビで観て、改めて考えさせられた。この企画展、是非とも観に行きたい。TAZ
権話

今回も行ってきます。
↓
【著作権保護期間延長問題を考えるフォーラム 公開トークイベント vol.3】
「コミケ、2ちゃんねる、はてなセリフと作家と著作権」
日時 2007年6月15日(金) 午後6:30 - 8:30
場所 慶應義塾大学三田キャンパス東館6F Global Studio
主催 著作権保護期間の延長問題を考えるフォーラム
慶応義塾大学DMC機構
コンテンツ政策研究会
出演者(50音順):
伊藤剛氏(マンガ評論家)※交渉中
神田敏晶氏(ビデオジャーナリスト)
久保雅一氏(小学館キャラクター事業センター長)※交渉中
白田秀彰氏(法政大学社会学部准教授/発起人)
コーディネーター:
鈴木謙介氏(国際大学グローバル・コミュニケーション・センター研究員/発起人)
宝生
【Living Jewels2/Poul Beckmann】
待ち合わせで入った六本木の青山ブックセンターで、デザイン的な昆虫写真集の傑作「Living Jewels」の2巻が出ているのを発見。1巻と同様にミニサイズも出たら絶対に買い。TAZ
写心
【雑誌ecocolo6月号】
友人のdj Muybienによるアフリカ「砂漠のフェスティバル」の運営の側面に焦点を当てたルポが掲載されています。初めて見せてもらった時から彼の写真のファンだが、今回掲載されている写真がまた良いです。そしてこの雑誌もMyツボです。TAZ
戦人
【ロバート・キャパ 決定版】
自分が最も感じる写真家ロバート・キャパ。22年間(1932-1954年)に撮られた7万枚のネガから選定された937枚の彼の記録。本屋で観てしまったら買わずにいられなかった。彼の作品は本当にすごい。この本は自分にとって宝物のような一冊。でもこの世にあってはならない一冊。写真一枚一枚とともに戦争というものを、人というものを感じていきたい。TAZ
権心

【著作権保護期間延長問題を考えるフォーラム 公開トークイベント vol.2】
「『知の創造と共有』からみた著作権保護期間延長問題」
日時 2007年4月12日(木) 午後6:30 - 8:30
場所 慶應義塾大学三田キャンパス東館6F Global Studio
主催 著作権保護期間の延長問題を考えるフォーラム
共催 慶応義塾大学DMC機構、コンテンツ政策研究会
出演者(50音順):
楠正憲氏(マイクロソフト株式会社 最高技術責任者補佐/発起人)
境真良氏(早稲田大学大学院GITS 客員助教授/発起人)
三遊亭圓窓氏(落語家/発起人)
椿昇氏(現代美術作家、京都造形芸術大学芸術学部 教授/発起人)
コーディネーター:
金正勲氏(慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構 助教授/発起人)
参加報告:TAZ
話し合いに多くの声を取り込み文化庁に訴えていこうという当フォーラムの姿勢に以前より興味があったので、先週木曜日に行われた公開トークイベントに初めて参加してきた。残念ながら今回のトークイベントは、会場全体的に「延長反対」の意見が多いようだった。正直「延長賛成」の意見も多く聞きたかった。
内容としては、著作権による「自由創作の制限」や「権利と金」に関する意見が多かったが、一番大切にすべきことを忘れてはいないだろうかと感じてしまった。各々の著作者の著作物に対する思いである。この思いを一つ一つを尊重していく最善の策を考えるべきである。
今回一番印象に残ったのは、後半に質問した写真家による意見だった。物を作る人の心を感じた。「まだまだ埋もれている作品の中に面白いものが沢山あるのに著作権を延長しなかったらその多くがなお埋もれていってしまう」と言うのだ。出版社は著作権により写真集の出版費用を回収するので、著作権が切れたらこうした埋もれている作品達が世に出る可能性は低くなる。それどころか原作者の思いとは別の形で世に出されてしまう可能性も出てくるのだ。写真家が言っていた。「知の共有には賛成だが、何をしても良いわけではない」と。まさしく。
フォーラムへの思いとして、全ての著作者・著作物に都合が良い結論などないだけに、今後の議論等の活動において、何を一番大切にすべきかを忘れずにいて頂きたい。
今後も機会あれば参加していきたいと思う。TAZ
雨歩

【クレーの詩/訳.高橋文子】
久々に寄ったTSUTAYA TOKYO ROPPONGI。相変わらずの充実した品揃え(漫画と生物関係は薄いけど)。そんな中から最近惹かれているパウル・クレーの絵と詩の編集本を購入。TAZ
お勤め中

今年は姪っ子の初雛祭り。お勤めご苦労様です。もう少しですよ。女性って何歳になっても雛祭りって心にあるんですね。男3人兄弟で育ったもんで、よく知らんかったです。ちなみに3月3日は「こち亀」の両さんの誕生日です。TAZ
絵本②
【あるげつようびのあさ/ユリ-・シュルヴィッツ作,谷川俊太郎訳】
これも一緒に買った絵本。優しくて可愛くて、少し切なくて。絵本の内容って大人になると良く解る。ということも大人になると良く解る。でも子供時代があるから大人の今がある。当たり前か。TAZ
絵本①
【ふたりの雪だるま/M・B・ゴフスタイン作,谷川俊太郎訳】
世に数ある絵本の中でも谷川俊太郎が訳してる絵本に、自分好みのものが多い。本屋であれこれ手にとってパラパラと観ていくと、気に入った本には谷川俊太郎訳と書いてあることが多いのだ。これも最近そうやって買った本。やさしいお話です。TAZ
万
【KALEIDOSCOPE昔館/万華鏡専門店】
麻布十番にある万華鏡の専門店。ちなみにK.の1stアルバムは「Kaleidolife」。「万華鏡が同じ模様を繰り返さず変わり続けるように、人生も変わり続ける」とK.が考えた造語。Jazztronikやm-floを迎えたサウンドも変幻自在。TAZ
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儚
【HUMANS BY MIKE MILLS】
90年代からグラフィックシーンで活躍するMIKE MILLESによるデザインプロジェクト。六本木の青山ブックセンターでも展開中。俺このサイトのデザイン好き。TAZ
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星
【アラスカ はるかなる大地との対話/NHK】
星野道夫。この素晴らしい動物写真家はもういない。しかし彼の残したメッセージは生き続ける。TAZ
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時
【OPALKA 1965 / 1 - ∞ 】
1965年から毎日1カットずつ更新されていく
Roman Opalkaの作品。彼の死をもって完成する
この作品は、時計による「記号化された時間」
だけでなく自分だけに流れている主観的な時間が
あり、「今日」の積み重ねが人生であることを
示している。
TAZ
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真
【small planet/本城直季】
この写真集知らなかった。というより
ミニチュアの写真集かと思ってスルーしていた。
好みは別として面白い。
TAZ
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紙
【GENERATION TIMES/ラフォーレ原宿】
先日、3Fの貴和製作所に用でラフォーレに
立ち寄った際に見つけたフリーペーパー。
なかなかMYツボな内容。
TAZ
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写
【謎の絵師・写楽(1984年7月1日放送)/NHKアーカイブス】
東洲斎写楽の謎に画家池田満寿夫が迫る、
見応えのある番組だった。それにしても
未だに正体不明の写楽。解き明かされる
ことはこの先もないだろう。だが彼の絵が
魅力的なことに何の変わりはない。
TAZ
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形
【瞳2 演じる群像/マリア書房】
川本喜八郎氏(NHK人形劇「三国志」)、かわせみ座、
片岡昌氏(「ひょっこりひょうたん島」)、パペットハウス等々。
演技する人形達の特集。(2003年3月発行)
渋谷Book1st地下にて購入。こんな雑誌あったんだ。
TAZ
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才
【LUNACY ルナシー/ヤン・シュヴァンクマイエル監督】
11/18~新宿K'sCinema/渋谷イメージフォーラム ほか
123min/ビスタサイズ/チェコ/2005年
[ヤン・シュヴァンクマイエル監督 舞台挨拶]
12/2新宿K'sCinema(13:30)/渋谷イメージフォーラム(18:30)
これは並んででも行きたい。 TAZ
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星
【日本橋プラネタリウム(12/15~6/30)】
三越前にプラネタリウムができるとのこと!
ここで見られる星の数はなんと500万個!!
映画とプラネタリウムは女の子と行きたい主義。
TAZ
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せせ
連休2日目は東京デザイナーズ・ウィーク2006に
行こうと思いつつ、天気の悪さと混雑を言い訳に
くじける。そしてなぜか溝の口探索を決行。
NOCTYと0101は意外に楽しめる!! TAZ
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う
【THE CHEMICAL BROTHERS/STAR GUITAR】
曲も好きだが、この曲のPVもお気に入り。
18歳~30代途中までTrumpet吹きだったという
OLIVIER GONDRYがこのPVの製作者だという。
Ping Magの彼のインタビューも面白かったのだが、
惹かれたのはこの記事のMARIS MEZULISの写真。
TAZ
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た
【Cornelius/Point】
【k.d.lang/curiosity(Cornelius Remix) 】
【Mondo Grosso feat.BOA/Everything Needs Love(Cornelius Remix) 】
正直フリッパーズ・ギターのことはよく知らないが、大好きなこの3作品を
聴く限りCorneliusは天才だといつも思う。おもいっきり実験的なのに
歌(メロディ)をたてることをわすれない。誰も真似できない。本物の証。
TAZ

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内田将二